2008年03月06日
建築の記憶 - 写真と建築の現代 -

建築の記憶 - 写真と建築の現代 - を観に東京都庭園美術館へ行ってきました。
そこでついに、石元泰博さんの「桂離宮」の写真を拝見することができました。
建築写真の域を超えていて、完全にアートですね。感動しました。
その他にも、日本で最初に建築写真(熊本城)とか代々木体育館の写真とか、光の協会とか、
それぞれの写真が建築写真の域を超えた感じです。
建築をモデルにしたアート写真展といった感じでした。
投稿者 kei kawakami : 18:20
2008年01月20日
12人の建築家のカップ&ソーサー「贈る器」



日本デザインコミッティーが主催する銀座松屋デザインギャラリーで行われている展示。
日本を代表する12人の建築家が美濃焼でカップとソーサーをデザインするという企画。
たかがカップとソーサー、されどカップとソーサー。
カップとソーサーというテーマで、これだけいろいろな形が生まれてくるとは。
シンプルであるが故に、それぞれの個性がハッキリと出て、なかなか奥が深かったです。
個人的には磯崎新さんのと隈研吾さんのが好きですね。
世界中の有名建築家にカップとソーサーを制作してもらったら、
絶対面白いだろうな〜。
投稿者 kei kawakami : 23:24
2008年01月13日
北欧モダン デザイン&クラフト

北欧モダン デザイン&クラフト -Nordic Modernism, Design and Crafts-
ずっと気になっていたので、観に行ってきました〜。
独特の気候と文化で生まれてきた北欧デザイン。
ナチュラルな暖かみのある素材にシンプルなフォルム。
人工的は直線の中にある、人間的な暖かみのある曲線。
そのモノが置かれるだけで、周りがパッと明るくなるような色使い。
「伝統」「機能」「表現」の3つの要素を兼ね備えたデザイン。
完璧のようでいて、どこか完璧でなくて、
完璧でないが故に完璧な感じがしました・・・
ん〜何を言っているのかよくわかりませんが、とてもすばらしかったです。
なんかデザイン自体が人間っぽい感じがしました。
正直、こういったデザインがしたいです。
年明け早々、いい刺激を受けました!
投稿者 kei kawakami : 21:24
2007年12月02日
HIGH5

デザインポータルサイト「HITSPAPER」が
開催するデザインカンファレンス「HIGH5」に参加してきました〜!
ゲストスピーカーは、国内外の5組。
・ WOW
・ NAMIKO KITAURA
・ Neasden Control Centre
・ Projector
・ NON-FORMAT
という豪華な顔合わせ。
45分×5組という長時間でしたが、
それぞれのプレゼンテーションが面白く、あっというまでした。もっと聞きたかったです。
ゲストスピーカー達は、ちょっと時間が足りなくて物足りなそうでしたね。
いや〜でもいろいろとても参考になりました〜!!!
投稿者 kei kawakami : 23:24
2007年09月26日
LIFE - fluid, invisible, inaudible ...
LIFE - fluid, invisible, inaudible ...
会期:2007年9月15日(土)—11月4日(日)
会場:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] ギャラリーA
開館時間:午前10時—午後6時.金曜日は午後8時まで開館(入館は閉館の30分前まで)
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すごい空間でした。音と映像と霧。
ランダムに発生される音と映像とタイポグラフィー。
なんなんだろ〜この雰囲気。しばらく見入ってしまいました。
ICCも大変面白かったです。
いろいろなテクノロジーを使った体感型のアトラクションがあって、しかも無料!
単純に自分に反応するのでかなり感動しました!
大人から子供まで楽しめるんじゃないかと思います!
またゆっくり遊びに行きたいと思います!
投稿者 kei kawakami : 21:06
2007年05月29日
[asobi | Exhibition*]Le Corbusier Exhibition

ル・コルビュジエ展の内覧会に行ってきました。かなり気合いの入った展示になっていました。
原寸大のアトリエや、集合住宅のマルセイユ・ユニテ、休暇小屋など、
ル・コルビュジエのすごさを肌で実感する事ができました。
内部の棚とかが、どことなく日本っぽい感じがしたのは僕だけですかね?
ル・コルビュジエは午前中は仕事をしないで、絵を描いていたそうです。
僕も午前中はウクレレでも弾こうか思います。
投稿者 kei kawakami : 01:22
2007年05月10日
[asobi | Exhibition*]横須賀美術館
横須賀美術館
先日オープンしたばかりの横須賀美術館へ行ってきました。

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屋上から見た景色
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屋上のベンチ
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いや〜かなり気に入りました。ロケーションがとてもいいですね。
入り口の広々とした芝生と、屋上から見た海への抜けの良さ。
内部も上手く光を取り込んでいて、大変明るく、とても良い空間でした。
また、ワークショップルームもあり、こまめに行われているようなので、
またの機会に参加したいです。
観音崎は猿島も近いので、夏とかはいいかもしれないですね。
投稿者 kei kawakami : 19:02
[asobi | Exhibition*]ノマディック美術館

ノマディック美術館行ってきました。
グレゴリー・コルベール氏の作品もすばらしかったですが、坂茂氏さんの空間づくりもさすがで、
大変すばらしい美術館になっていました。
あのサイズの美術館はちょっと国内では出会えないですね。
「ノマディック(遊牧)美術館」
カナダ出身のアーティスト グレゴリー・コルベール(Gregory Colbert)氏の作品を展示するために設計された
移動型美術館。
2005年にニューヨークで初披露された後、2006年にロサンゼルスへと移動し、
今回東京・お台場に建設されました。
設計は建築家 坂茂氏によるもので、移動式の仮設展示館として
152台の鋼鉄製の貨物コンテナを10メートルの高さに積み重ね、
リサイクルや再利用のできる材料と組み合わせて造られています。
投稿者 kei kawakami : 18:26
2007年04月27日
[asobi | Exhibition*]21_21 DESIGN SIGHT -Chocolate-
21_21 DESIGN SIGHTの「Chocolate」のレセプションに行ってきました。
プロダクトデザイナー、深澤直人がディレクションを担当する第1回企画展です。
一回目ということで、やはり多くの著名なデザイナーさんの方々が訪れていました。
少々こじんまりとしている感じはありますが、建物の周りは広々と公園のようになっていて、
とても良い空間ですね。低層のコンクリートの打ちっぱなしの安藤建築もとてもすっきりしていて、
空間作りには一役買っている感じで、とてもマッチしています。
周りのきれいな芝生に入れないのは残念ですが。
森ビル系より三井系の方が、空間にユトリがあって、スッキリしていて好きですね。
↓チョコレートについて
21_21 DESIGN SIGHT では、ディレクターのひとりである
プロダクトデザイナー、深澤直人がディレクションを担当する
第1回企画展「チョコレート」を開催いたします。
第1回企画展でとり上げた題材は、チョコレート。
誰もが親しみを持つこの題材は、
デザインの視点を提示するためのきっかけにすぎません。
この言葉、この甘くて苦い食べ物を通して見た世界について、
深澤直人と約30組のクリエイターが、
意外性に富んだヴィジョンを発表します。
展示作品は約70点。
インスタレーション、映像、写真、立体など、
多彩な展示にご期待ください。
本展担当ディレクター深澤直人からのコメント
10人のうち9人はチョコレート好き。
そして10人目は嘘をついている
アメリカの漫画家、ジョンG.トゥリアスの言葉です。
誰もが親しみをもって受け入れている不思議な食べ物、チョコレートは、
食べ物という存在を超えて、生活の至るところに顔を出します。
その、「すでに共有されている感覚(感触)」を通して世界をとらえてみるとどうなるか、
それが今回の展覧会の試みです。もちろん、チョコレートそのものの作品も登場しますが、
それだけではありません。チョコレートから見た世界を、一緒に味わってください。
web:http://www.2121designsight.jp/
投稿者 kei kawakami : 15:18
2007年01月15日
[asobi | Exhibition*]65億人のサバイバル — 先端科学と、生きていく。

日本科学未来館で行われている企画展
「65億人のサバイバル — 先端科学と、生きていく。」に行ってきました。
あらゆる資源が失われていくこの地球で生き抜くために必要な事。人間の快適な暮らしの為の50年後の科学ではなく、地球の50年後を見据えた人間の科学のあり方や現在の科学テクノロジーなど、興味が引かれるモノが多く、かなり面白かったです。グラフィックはパワーグラフィックスがやっているようで、デザインも洒落ていて大変よかったです。
MEGASTAR-II cosmosも見てきました!
ギネスワールドレコードに認定されましたやつです。
心地いい音楽とクラムボンの原田郁子さんのナレーション。そして、美しい星の数々。
既存のプラネタリウムでは、数万個程度の星までしか投影していないことがほとんどですが、このMEGASTAR-IIでは、12.5等星まで、500万個の恒星という、我々の肉眼で見ることのできない星までも再現していて、その星の動きと音楽のループで、軽いトランス状態になってしまい、寝ていたのか起きていたのかよくわからない状態で、あっという間の30分でした。かなり気持ちよかったです。それにしても、プラネタリウムなんて小学校以来でした。
投稿者 kei kawakami : 14:41
2006年11月24日
[asobi | Exhibition*]+81 10TH ANNIVERSARY02

+81 10TH ANNIVERSARYを終えて、帰国しました。
NYのギャラリーでエキシビジョンを行うという事が
こんなに大きな意味を持つ事だとは思ってもいませんでした。
アート界の中心は、やはりNew Yorkなんだなと改めて実感しました。
↓Exhibitionの様子
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投稿者 kei kawakami : 19:07
2006年11月10日
[asobi | Exhibition*]+81 10TH ANNIVERSARY

11/15-18までNew YorkのEsso Galleryにて
+81 10TH ANNIVERSARY "biishiki 美意識"
A new Japanese Aesthetic
が行われます。参加する訳ではないですが、お手伝いしにいってきます。
初の海外エキシビジョンなので、ちょっと緊張しますが良い経験になればいいなと思います。
投稿者 kei kawakami : 19:47
2006年11月06日
[asobi | Exhibition*]100%DESIGN TOKYO

100%DESIGN TOKYO行ってきました。ものすごい人で途中で嫌になってしまいました。
どこのブースも企業向けのアピールの場所って感じであまり面白くはなかったです。
Design Tideの方が評判がよかったみたいですね。
囚人と訪問者に分かれて、ガラス越しに電話で会話をするインスタレーション?があったのですが、
それは楽しかったです。映画みたいでした。当然、僕が囚人の方の部屋でしたw
投稿者 kei kawakami : 12:02
2005年08月15日
[asobi | Exhibition*]null Exhibition in Tokyo.

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null Exhibition in Tokyo.
at COMME CA COMMUNE (SHIBUYA)
2005.09.09 - 09.25
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null*
www.artless.gr.jp/null/
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artlessのコンセプチュアルユニット。
発音は、「ヌル」。
日本語にすると「塗る」という響きにもなり、その言葉の通り、
「” - = + ” 引くことが、足すこととなる」
というミニマルなグラフィック表現を行う。
--
null
【レベル】11 【発音】nΛ'l 【@】ヌル
【名-1】 ゼロ、 0
【名-2】 《コ》 空値{くうち}
【形】 無価値{むかち}の、0の、ゼロの、
無効{むこう}な
【他動】 ~をゼロ[無効{むこう}]にする
--
Artist :
Akira Osawa
Hideki Owa
Hikaru Koike
Hiroshi Ato (josure)
Kei Kawakami (asobi graphic)
Keigo Anan (tngrm)
Koji Nishida (rakugaki)
Masanori Sakamoto (Motla)
Momoko Sasahara
Shun Kawakami (artless)
Tadashi Ura
Taisuke Koyama
Takashi kamada (.spfdesign)
Wataru Sumita
+39
--
投稿者 kei kawakami : 14:35 | トラックバック
2005年05月27日
[asobi | Exhibition*]APTM
http://www.apmt.jp/
CBC NET主催 第一弾、「APARTMENT」に行ってきました!
主催者の栗田君の言ってた通り、かなりBUZZりましたね!とても面白かったです!
今後も行われるようなので、次回の期待ですね!
次もぜひ参加して行きたいと思いま〜す!
↓APTMについて
APARTMENT VOL 001
DESIGN AND ART CONFERENCE:
「APARTMENT」はデザインポータルサイトCBCNETが主催するデザイン&アート・カンファレンス。様々な分野の最前線で活躍しているデザイナーやアーティストを招き、それぞれの手法でプレゼンテーションを行う。異なるジャンルであっても、同じ「クリエイティブ」を共有しているというコンセプトのもと、「APARTMENT」でしか実現し得ない出演陣をセレクト。参加者には勉強ではなく、難しいこと抜きに今までにないBUZZ(刺激)を感じてほしい。勢いあるインディペンデント・メディアが日本の次世代クリエイティブを動かしていく。
↓出演者
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岩井俊雄
メディアアーティスト。1962年愛知県吉良町生まれ。
筑波大学芸術専門学群在学中の1985年、映像インスタレーション「時間層」シリーズにてハイテクノロジーアート展金賞、さらに第17回現代日本美術展大賞を史上最年少で受賞。以後、国内外の数多くの美術展に観客自らが参加できるインタラクティブな作品を発表、注目を浴びる。
1996年水戸芸術館にて発表した坂本龍一とのコラボレーション・パフォーマンスで、アルス・エレクトロニカ(オーストリア)のインタラクティブ・アート部門グランプリ受賞。2002年4月東京大学 先端科学技術研究センター特任教授に就任。
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浜田武士
1970年生まれ。グラフィックデザイナー。1999年まで高岡一弥氏に師事した後、渡独。帰国後、2003年よりフリーとしてCD パッケージやエディトリアル、ポスターなどの印刷物デザインをメインに活動。またインターネット上でスクリーン・マガジン『tiger』を主宰する。
www.tigermagazine.org
www.hamada-takeshi.com
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Semitransparent Design
菅井 俊之(デバイス)、田中 良治(デザイン)、柴田 祐介(プログラム)からなるデザインチーム。グラフィックデザイン、ネットワーク技術を駆使して多様なメディアをデザインしている。主な仕事は『EPOCA』、『Adam et Rope'』(Tokyo Interactive Ad Awards 銀賞) 等のweb siteや、デバイスやネットワークを使用した『SUPERSTARS』『BIT THINGS @YCAM』、『CAFE SIGN 代官山』等。
www.semitransparentdesign.com
hatos crew
http://www.hatos.org/
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VISUAL PERFORMANCE
(プレゼンターではなくビジュアルパフォーマンス)
18:30〜19:30
4scandals
実験的兄弟による、極めてスキャンダラスなアート集団。
www.4scandals.com
タロアウト www.tarout.net
高木久之 www.wildcard.jp.org
西田幸司 www.raku-gaki.com
梅津岳城 www.microgarbage.org
投稿者 kei kawakami : 12:44 | トラックバック
2005年01月24日
[asobi | Exhibition*] null in Kyoto Reception Party あとがき

null-photo album : http://fotologue.jp/null/
大成功に終わったと思われるExhibition in Kyoto Reception Party。
みんなの笑顔から充実感がわかるのではないかと思います。
遥々お越しいただいたみなさま、ありがとうございました。
null参加みなさま。
大変、nullくてとても楽しかったですね。
こんな感じで続けて行きたいですね〜w
早く次のExhibitionをやりたいですね。
できれば、東京でない方が・・・楽しい・・・のでは???www
投稿者 kei kawakami : 11:30 | トラックバック
2005年01月19日
[asobi | Exhibition*] 9.1pt in Shibuya
http://www.9pt.jp/9one/
これにも参加します!
知り合いの会社9ptが主催するExhibitionです。
テーマは「球」っということで、球体を使ったシュールな作品の製作を考えています。
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コロコロ転がったり、クルクル廻ったり、フワフワと浮いてみたり、ブクブクと吹き出してみたり、日常生活で、よく見る『球』ですが、実は本当に完璧な『球』は存在しなかったり、よく考えると何もわかってない。そんな憎いアイツについて、2004年4月から活動しているキューポイントを中心に、グラフィックデザイナー、WEBデザイナー、映像クリエイター、イラストレーター、そして、その他の様々な人たちと『球』について酒でも飲んで語り明かすわけではなくて、映像を中心にまとめてみました。
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Place : Gallery LE DECO
2F 3-16-3 LE DECO SHIBUYA SHIBUYA-KU TOKYO JAPAN 150-0002
http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/
DAY : 25 - 30 January 2005
Risette Event 29(sat) 16:00-
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投稿者 kei kawakami : 16:37 | トラックバック
[asobi | Exhibition*] 9.1pt in Shibuya
http://www.9pt.jp/9one/
これにも参加します!
知り合いの会社9ptが主催するExhibitionです。
テーマは「球」っということで、球体を使ったシュールな作品の製作を考えています。
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コロコロ転がったり、クルクル廻ったり、フワフワと浮いてみたり、ブクブクと吹き出してみたり、日常生活で、よく見る『球』ですが、実は本当に完璧な『球』は存在しなかったり、よく考えると何もわかってない。そんな憎いアイツについて、2004年4月から活動しているキューポイントを中心に、グラフィックデザイナー、WEBデザイナー、映像クリエイター、イラストレーター、そして、その他の様々な人たちと『球』について酒でも飲んで語り明かすわけではなくて、映像を中心にまとめてみました。
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Place : Gallery LE DECO
2F 3-16-3 LE DECO SHIBUYA SHIBUYA-KU TOKYO JAPAN 150-0002
http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/
DAY : 25 - 30 January 2005
Risette Event 29(sat) 16:00-
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