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2005年02月17日

[asobi | works*]Great Myers blog

GM1.jpg
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僕が所属するGreat Myersのblogです。
LOGE+Typoもデザインしました。Goodsなども販売しちゃおうかな〜?
なんて事も考えてます。まずはT-shirt???www

投稿者 kei kawakami : 16:47 | トラックバック

2005年02月16日

[asobi | Message*]イーココロ!

募金サイト イーココロ!

ぜひ多くの方々にこのサイトを利用してもらいたいです。
最近ではネット上で買い物をしている人が増えています。
その時に最初にこのサイトを立ち上げるだけです。
それだけで知らぬ間に募金はされて行きます。

↓募金サイト イーココロ!とは?

「お買い物が世界が変える。そんなサイトができました。」

私たちの生きる現代には、貧困問題、環境問題、難民問題などたくさんの問題が存在します。どれも根が深い問題ばかりですが、私たち一人一人が「変えたい」「解決したい」って願えばきっと全て改善・解決できるはずです。イーココロ!は、とてもユニークな方法でこれらの問題を解決・改善するために、慈善活動を支援できる場です。 「何か支援したいな」という「想い」が募金という具体的な「カタチ」に変わる場所です。ストリートチルドレンの支援活動、地雷の撤去活動、難民支援活動など、あなたが応援したい慈善団体(NGO)を選択することができます。

イーココロ!を通じて本を買う、CDを買う、英語教材の資料請求をする、カタログを請求するなど、インターネットで何かをする際イーココロ!から利用するだけで、自動的に支援したいNGOに募金ができます。 同じ値段の同じ商品。どうせ買うならイーココロ!から買うようにする。こんなインターネット利用の仕方が大きな違いをもたらします。 (募金の際、あなたが金銭を負担する必要はありません。)

●イーココロ!の特徴

ネット募金箱のような存在。

欲しい物を買ったり、欲しいサービスを使うだけで募金ができます。
場所にも、時間にもとらわれずに募金が実現します。
募金できるのに金銭的な負担はありません。
支援したい活動を選ぶことができます。

投稿者 kei kawakami : 12:55 | トラックバック

2005年02月09日

[asobi | Item*]I got Nikon F3

3f3-1_i.jpg
ついにあこがれのNikon F3を買ってしまった。
完全な勢いだったが、届いたカメラに文句の付けようがなく、プロダクトとしてのデザインも文句の付けようがない。
僕にとっての到達点であるので、もうフィルムのカメラを買う必要がなくなったといえる。(ハッセルは除いて・・・)
でボディのみで買ったので、早速初めてレンズを買った。

>> Nikon AI 35 F2 S

これからこのカメラで、どのような場所に向かい、どのような瞬間に出会い、
どのようなものを撮るのだろう・・・

考えるだけで、楽しくてしかたがない。
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投稿者 kei kawakami : 18:05 | トラックバック

2005年02月01日

[asobi | info*]Relaunch website

reasobi.jpg
http://www.a-so-bi.com

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asobi | graphic* をトップページのみリニューアルしました。
今、話題???のnullテイストですw
これからflashを起こそうと思います。結構、ウツです。あ〜・・・
flasherバンザイ!尊敬します。ただでflash作ってくれる人募集中ですw

投稿者 kei kawakami : 17:12 | トラックバック

[asobi | books*] 弘海 -息子が海に還る朝

4022579900.09.MZZZZZZZ.jpg平凡な小学生・弘海の体に異変が起こり、水の中を好むようになる。弘海の病状は悪化の一途をたどるが、水の中にいるときは不思議と元気を取り戻していく。息子のことを心配した両親は、世界中に弘海と同じような病状を持つ子供が数多く存在することを知るが…。

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著者からのコメント
いつものように、ぼくの隣にいる女性にまず読んでもらったら、「もしかしたら、一番好きかもしれない」って、言葉が返ってきました。子供の成長を見守る夫婦の話です。
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だそうです。市川拓司さんの新作です。今まですべての作品を読んでいるので、早速予約をしてしまいました。早く届かないかな〜楽しみです。

感想はこちら↓

とてもシンプルでさわやかな話でした。
だれでも親になれば、こんな事を感じるのだろう・・・
とそんな事を考えてしました。
多くの親たちがこのときがくるであろう旅立ち。
そんなどこにでもあるような変哲のないありふれた話を
1つのアクセントとあたたかな登場人物で、よい物語になっていると思います。

きっと親になって、この本を読むと今の何十倍もの涙を流すのだろうと・・・
そして、そのような父親になりたいと・・・そんな風に思いました。

投稿者 kei kawakami : 11:42 | トラックバック